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   <title>DDD web｜スペシャル</title>
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   <title>緊急発足！DDDマンガ・アニメ研究会 第壱回 反逆座談会</title>
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   <published>2008-08-19T05:21:08Z</published>
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   <summary>創刊号から連載を続けること、早3年。その間、あろうことか、ダンスカルチャー誌『D...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ddd-dance.com/special/">
      <![CDATA[創刊号から連載を続けること、早3年。その間、あろうことか、ダンスカルチャー誌『DDD』において、ダンスの「ダ」の字も出さず、アニメ・マンガ話に邁進。当然の帰結として、今や孤立無援のこの連載、「偽善者日記DDDスペシャル」。が、しかし！今月号の特別企画から何かが変わる。運命の導きのごとく集まった、ダンス界の「マンガ騎士」「アニメ騎士」たち。集結場所は中野ブロードウェイ、聖地「まんだらけ」。巻頭連載に向けての反逆が、今、始まる。
<img alt="%E5%AE%9F_DSC0052.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/%E5%AE%9F_DSC0052.jpg" width="300" height="448" />]]>
      勝山（以下K）　最初にはまったマンガ、アニメって何ですか？みなさん。

逸見（以下H）「ガンダム」は普通に毎週見てましたね。

TETSUYA（以下T）　俺も「ガンダム」だけど、世代的にOH-SEが見てないかもですね。

OH-SE（以下O）　そうですね。でも、僕もどっちかって言うと再放送組ですね。

K　OH-SEさんが最初にはまったマンガってなんだったんですか？

O　ヒーローものだけど「太陽戦隊サンバルカン」ですね。「サンバルカン」から入って、でもやっぱり「ドラゴンボール」世代なんで。

H　「アラレちゃん」世代ですね。

K　僕は「ガンダム」だったんですが、中学くらいになるとみんな「ガンダム」なんて言わなくなるじゃないですか。「ガンダム」好きを公言してました？僕はしてたけど。

T　あんまり言わなかったかな。「ガンダム好きなの？」って聞かれてから、「あー好きだよ」みたいな。

K　Ｚ（ゼータ）ってガンダムブーム、いや、ガンプラブームが終わった頃始まったから、ゼータを喜んでいたのクラスに僕ともう1人くらいだったんですよ。みんな大人になっていくんだなあ〜って思った記憶ありますけどね。

T　ガンプラは作りましたね。

K　まだ作ってますか？

T　たまにまだ作ってます。現役。

K　羨ましいなあ。今、あんま時間がないから完成品を買ってきますね。で、ガチャガチャ動かして。ビキューンとか言いながら2時間くらい1人で遊ぶわけですよ。

T　基本ですね。普通、ガンダムをTVで見る時はガンプラを手に持って見ますよね。

K　基本。基本。

一同　（笑）。

O　僕らの時代は、ガンプラじゃなくてゾイドとかミニ四駆とかになっていました。

K　「爆走兄弟レッツ＆ゴー」ですか？

O　そう。僕はそっち。友達んちのお兄ちゃんの部屋に行くとガンダムがあるっていう。

K　てことは、ロボット系はエヴァとかになるんですか？

O　そうですね、「エヴァンゲリオン」「パトレイバー」とか。

K　エヴァはやっぱ大ブームだったんですか？

O　ブームでしたね。

K　みんな真似とかしてた？

O　真似はしてなかったですけど。

K　すると思ってた。

O　でも、僕が見だしたのもリアルタイムではなかったんですよね。おもしろいおもしろいって言われ出してから見たんで。


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   <title>麗しの男役、その絢爛なる夢の世界へー花組　大空祐飛ー</title>
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   <published>2008-08-19T05:18:29Z</published>
   <updated>2008-08-26T23:45:10Z</updated>
   
   <summary>大空祐飛インタビュー 自分らしくーー。 ストイックなまでにそれを、 ただひたすら...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ddd-dance.com/special/">
      <![CDATA[大空祐飛インタビュー


自分らしくーー。
ストイックなまでにそれを、
ただひたすらに求めてきた大空祐飛。
自身では「舞台人として決して器用ではない」と語るが、
これまで多種多様な役柄を体当たりでぶつかり、
自分らしい色で演じ分けてきた。
さらなる高見を見続けるその目は今、
何を見つめているのであろうか？
<img alt="080728_DDD-090.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/080728_DDD-090.jpg" width="225" height="300" />
]]>
      　昼間の公演を終え、我々の前に現れた大空祐飛は、疲れを微塵も感じさせない凛とした姿で登場した。自然でさりげないながら、存在自体が大きく感じられる独特の空気感。風格漂うその姿に早くも引き込まれていた。
 幼い日の大空が最初にのめり込んだのが宝塚の世界だった。「特に引っ込み思案というわけではなかったのですが、すごく愛想のない子でした」という大空は、宝塚ファンであった母親に連れられて劇場に通ううちに、宝塚の魅力に惹かれていった。 

「すごく楽しそうで、男役の方が格好良くて。中学生になると自分から観に行きたいって言うようになっていて、お小遣い貯めて３階席からよく観てました」 

　そんな宝塚好きで、当時から背も高かったことから、周囲から『受けてみたら？』という勧めが多くなる。次第に自身も「なんとなく楽しいかな」と思い始め、音楽学校の受験を決める。

「絶対受かるわけないと思ってたので、父親には相談せずに受験したら受かってしまって。でも、すごくうれしかったですね。人生が変わった瞬間というか。親はもちろん高校に進学するつもりでいたのですごく驚いていましたけど、自分の好きな道だからということで許してくれました」 

　ダンスも歌も芝居も音楽学校に入学してから本格的に始めたため苦労はあったものの、「嫌な思い出はない」という。

「やっぱり憧れてた世界なので楽しかったです。同じ夢を持った仲間たちがたくさんできて、その仲間たちと一緒に寮生活をしたり、一緒にレッスンして。今となって思うと全部楽しかったと思えますね」 
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   <title>カナダ発のワールドワイド・トップダンサーTOYA　一人、日本に降り立った彼女の想いとは？</title>
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   <published>2008-07-24T13:38:02Z</published>
   <updated>2008-07-25T09:30:20Z</updated>
   
   <summary>リアーナ、ショーン・ポール、P・ディディー、エイコンなど数々のトップアーティスト...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ddd-dance.com/special/">
      <![CDATA[リアーナ、ショーン・ポール、P・ディディー、エイコンなど数々のトップアーティストのダンサーとして活躍中、エンターテインメント界が注目するフィーメールダンサーTOYA。世界を股にかけ、活動を続ける彼女だが、現在その拠点を日本に移しているのだという。故郷のトロントを離れ、異国の地で踊り続けるトップダンサーの胸中に迫る。

<img alt="toya1.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/toya1.jpg" width="300" height="450" />


]]>
      ーーストリートから生まれたダンサー、TOYA
ダンスを始めたのは14歳くらい。最初は、友達とストリートで踊ってて、そのうち「RUKUS」っていうダンスチームを作ったの。私は、特別にレッスンを受けていた訳ではなくて、ストリートで踊り合う中で、新しい動きやムーブを生み出していったのよ。それにチームには自分たちのカラーがあって、メンバーそれぞれが自分のスタイルを持っていたの。だからお互いの存在が刺激になって、自分たちを高めあっていくことができた。教え合うこともあったしね。大人になってから、著名な振付家のワークショップを受けることはあったけど、自分たちでダンスをブラッシュアップしていったという感じが強いわね。

ーー大きなステージでの経験、そして日本へ
ダンサーとしてのキャリアを重ねていくうちに、少しずつ大きな仕事が来るようになって、多くの振付師が私をピックアップしてくれるようになった。でも、せっかく機会をもらっても、私にはジャズやバレエの基礎がなかったから、コンビネーションができなかったりして。向こうではレッスンを受ける場所もなかったの。でも、ここにはバレエやジャズはもちろん、色んなジャンルのレッスンを受ける環境がある。そういったものを吸収したいと思って、日本に来たの。それに、ここで学んだモノを持ち帰って、故郷のダンスシーンを成長させていきたいという想いがあるわ。


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   <title>植木豪のオレをどこかへ連れてって、先輩！　ゲスト w-inds. 千葉涼平</title>
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   <published>2008-07-18T04:35:23Z</published>
   <updated>2008-07-30T03:02:13Z</updated>
   
   <summary>PaniCrewの植木豪さんが、毎回各界の先輩方のなじみの場所に連れて行ってもら...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ddd-dance.com/special/">
      <![CDATA[PaniCrewの植木豪さんが、毎回各界の先輩方のなじみの場所に連れて行ってもらいながら、人生について教えを請うというこの企画。今回のゲストは、ダンス&ヴォーカルユニットw-inds.のダンス&コーラス、ラップを担当する千葉涼平さんです。同じダンススタジオで練習するという縁の2人。今日は、大のサッカー好き千葉さんの希望でフットサルコートにやって来ました。今回は本来は先輩である植木さんが、千葉さんに語る熱いダンス論にご注目！

<img alt="ueki1.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/ueki1.jpg" width="300" height="318" />

]]>
      植木（以下U）　昔から涼平たちのことはテレビなどで見てたけど、最初見た時は踊って歌って、すごいのが出て来たって思ってた。で、3年前に自分たちが練習しているダンススタジオに涼平が練習しに来て、それから一緒に練習するようになって。

千葉（以下C）　僕はすごく憧れてました。地元の北海道にも「ダンスの世界大会で優勝した人が芸能界入りするらしい」と噂が轟いてましたからね。初めてお会いした時は『すげぇー』って感じでした。昔からPaniCrewさんのことを勝手に意識してたんですよ。1人で練習しているころから、とりあえず追いつきたいと思ってがんばってるんですけど、それ以上に努力されているのでなかなか差が縮まらないです（笑）。映像とか見るたびに落ち込むんですよね。

U　パン一（パンツ一枚）で踊ってるおっさんだけどね（笑）。でも、最初涼平のダンスを見たときびっ
くりしたよ。身体能力の高さと結構マニアックな技やってて。涼平には天才的な“トーマス”（※１）があるじゃない。うちのメンバーの誰よりもうまいよ。あれ、ヤバいよね？

C　出会ったころは全くできなくて、大嫌いだったんでけどね。

U　でも、その後ちょくちょく見るたびに「ん、なんかおかしいぞ」と思って（笑）。この間見たら、またヤバくなってるし。ライブでもやってるの？ 

C　ちょくちょくやってますけど、どうなんですかね？武器にしたいんですけどね。

U　いやー、びっくりすると思うよ。B-BOYの中でも、あんなに高いのは珍しいから。どこかがめちゃくちゃ柔らかいんだろうね。俺、あれできたら、即アメリカでやってるよ。トーマス一番嫌いだけど
（笑）。


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   <title>熊谷書簡　ゲスト：小島聖</title>
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   <published>2008-06-26T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-26T22:10:51Z</updated>
   
   <summary>ニューヨークを拠点に活躍するタップダンサー・熊谷和徳の連載企画『Over the...</summary>
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      <![CDATA[ニューヨークを拠点に活躍するタップダンサー・熊谷和徳の連載企画『Over the distance』。
今回も、日本に帰国中の熊谷さんは、数年前からの友達という女優の小島聖さんとの対談となりました。
現在小島さんは、熊谷さんのタップスタジオに通っているということで、“先生”と“生徒”という間柄でもある2人。独特の雰囲気を醸し出しながらも、仲の良さが滲み出ているトークにご注目！

<img alt="%E7%86%8A%E8%B0%B7%EF%BC%91.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/%E7%86%8A%E8%B0%B7%EF%BC%91.jpg" width="300" height="192" />

]]>
      小島（以下Ｈ） 最初に会ったのは２年前くらいかな？　仲間でご飯を食べてた時に誰かを呼ぼうということになって、登場したのがカズくんだった。自分より年上だと思ったし、酔ってたからそんなにすごい人に見えなくて（笑）。でも、タップシューズ持ってて、「近いうちに公演があるから」と誘われて観てみたらすごくて。それから、たまに会うようになって。
熊谷（以下Ｋ）　僕は聖ちゃんのことは知ってたから、ちょっとドキドキしながら行ったんだけど、すごく普通な人だった。ギャップがある感じがしたね。だいたい芸能人って、また次に会うことってあんまりないんだけど、なぜか聖ちゃんは普通に付き合える。
Ｈ こっちも、すごい人なんだっていう目線じゃなかったから良かったんじゃない？　舞台のカズくんは、本当にすごい！　それまで本格的なタップは見たことなくて、ミュージカルの中でのタップくらいの認識だったから、すごくびっくりした。見るたびに「すごいな」と思う。見えないところで努力してるんだろうなって。たまに普段と一緒だなって思う時もあるけど（笑）。
Ｋ　こういう仕事してるってことも忘れてるからね、お互いに。
Ｈ 今は私のタップの先生ですからね（笑）。
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   <title>ブラスト史上初の日本人女性パフォーマー本庄千穂インタビュー</title>
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   <published>2008-06-26T15:00:00Z</published>
   <updated>2008-06-26T22:11:16Z</updated>
   
   <summary>ドラムやマーチングバンド、ブラスバンドなどの エンターテインメント性を高め、パフ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ddd-dance.com/special/">
      <![CDATA[ドラムやマーチングバンド、ブラスバンドなどの
エンターテインメント性を高め、パフォーマーたちによる
超人的な動きや演奏が世界中の人たちを魅了する『ブラスト2』に
初めて日本人女性が出演する。
その名は、本庄千穂。
幼いころからバトントワリング日本代表として世界で活躍し、
過去18度の世界選手権出場、うち金メダル4個を獲得。
さらには、バトントワリング8回転というギネス記録も持つ
世界的にも名高いバトントワラー。
その彼女に今回の出演にかける思いを聞いた。

<img alt="brast1.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/brast1.jpg" width="300" height="609" />

]]>
      ??日本人バトントワラーとしては2006年の稲垣正司さんに次いで2人目、日本人女性としては初の『ブラスト』出演となりますが、その経緯からお聞かせください。
「2007年の4月に、アメリカで行われたカラーガードの世界大会に出場した時に、たまたまそれを観た『ブラスト』のクリエーターたちが『彼女を使いたい』と思ってくださって、同じ年の12月に正式にオファーを受けました」

??初めにそのお話を聞いた時はいかがでしか？
「『ブラスト』は、初演翌年の2004年から毎年地元の福岡で観てましたし、特に06年の『ブラスト2』には、同じバトントワラーで、世界大会などにも一緒に出ていた稲垣君が出演していたので、すごく興味があって観ていました。『がんばってたら自分もこんな話が来るかな』と思って観ていましたが、まさか本当に出ることになるとは思ってもみなかったので、もちろんうれしかったのですが、本当にびっくりしました」
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   <title>DANCE@LIVE FINAL</title>
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   <published>2008-05-28T10:37:39Z</published>
   <updated>2008-05-28T11:05:23Z</updated>
   
   <summary>2005年からストリートダンス界に大きな「バトルブーム」を巻き起こしているのがこ...</summary>
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      <![CDATA[2005年からストリートダンス界に大きな「バトルブーム」を巻き起こしているのがこのDANCE @LIVE。即興でダンサー同士がその技量と感性をぶつけ合うバトルを年間通じて開催、その総合成績で選ばれたダンサーだけがこのファイナルのステージに立てるという熱いイベントだ。この決勝大会の模様を徹底レポート！！
<img alt="d-469.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/d-469.jpg" width="255" height="383" />

]]>
      この大会はブレイク、フリースタイル、ハウス、ヒップホップの４ジャンルに分けて行われ、決勝大会では昨年のディフェンディングチャンピオンを含めたベスト８から、すべて１対１で争われ、トーナメント方式で優勝者を決定。審査方法はジャッジ９人による挙手制で、特に得点ルールなどはない。今回はスポンサーでもあるＮＩＫＥのディレクターやフランスで開催されている国際的な２on２バトル、ジュストゥ・ドゥブの主催者でもあるBRUCE、人間業を越えたブレイキンで知られる韓国の大物Ｂボーイ、WOOSUNG、世界でトップを争うブガルーの名手ACKYなど、国内外の面々をジャッジに迎えた。


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   <title>早乙女太一　インタビュー</title>
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   <published>2008-05-28T10:18:02Z</published>
   <updated>2008-05-28T10:30:34Z</updated>
   
   <summary>大衆演劇にとどまらず、映画にテレビ、果ては海外公演と、このところ活躍の場を大きく...</summary>
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      <![CDATA[大衆演劇にとどまらず、映画にテレビ、果ては海外公演と、このところ活躍の場を大きく広げている早乙女太一。この春には赤坂ACTシアターで上演された話題作、宮本亜門演出の祝祭音楽劇『トゥーランドット』に出演。主人公・トゥーランドット姫に信望を寄せられる宦官のミン役に挑戦し、見事難役を演じきった。大舞台を終えたいま、彼に現在の心境と未来への展望を尋ねてみた。

<img alt="4F2O7065.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/4F2O7065.jpg" width="300" height="450" />]]>
      ??大衆演劇と今回の祝祭音楽劇。全くジャンルは違いますが、挑戦するにあたって、不安や戸惑いはありませんでしたか？
「最近は大衆演劇ばかりでなく、舞台なども色々とやらせてもらっているので、大きな公演の雰囲気にも大分慣れてきたように思います。急に変わったという訳ではなかったので、特に抵抗はありませんでしたね。それより純粋にこの舞台に出られたことがうれしかったです」
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   <title>Over the distance</title>
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   <id>tag:www.ddd-dance.com,2008:/special//2.281</id>
   
   <published>2008-05-16T13:15:54Z</published>
   <updated>2008-05-16T13:19:17Z</updated>
   
   <summary>ニューヨークを拠点に活躍するトップタップダンサー・熊谷和徳の連載企画『Over ...</summary>
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      <![CDATA[ニューヨークを拠点に活躍するトップタップダンサー・熊谷和徳の連載企画『Over the distance』。
今回は、日本での公演のために帰国中ということで、熊谷さんのタップスタジオでの直接対談となりました。
ゲストは、SUPER BUTTER DOGのヴォーカリストで、ハナレグミとしてソロ活動も行っている永積タカシ。
まだ一度しか会ったことがないという2人だが、もう10年来の友かのように話は大盛り上がり。そんな熱いトークをご覧ください！

<img alt="img.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/img.jpg" width="300" height="450" />

]]>
      <![CDATA[<strong>熊谷（以下Ｋ）</strong>実は、永積君とはまだ１回しか会ったことないんだよね？
<strong>永積（以下Ｎ）</strong>知り合いに誘われて、昨年東京国際フォーラムでの和君のライブに行って、会ったのが最初だよね。
<strong>Ｋ</strong> なんか昔からの友達の雰囲気だけど（笑）。最初会う前から曲は聴いたことがあって、友達の車に乗った時に偶然永積君の歌が流れてて、「誰の曲？」って聞いたら、「ハナレグミだよ」って言われれて。「ハナレグミって何人組？」から始まり（笑）、それでどういう人なのかは知らないまま会ったけど、なんてとっつきやすい人なんだろうって思って（笑）。その時も公演後の車で彼の曲が流れてたんだけど、公演後の疲労感と東京の街、彼の声がすごくしっくりきて。これをＮＹで聴くとまたいいんだけどね。

]]>
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   <title>33nd JAPAN Baton Twirling Championships</title>
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   <published>2008-05-16T13:13:26Z</published>
   <updated>2008-05-16T13:15:43Z</updated>
   
   <summary>世界最高水準の バトントワリング選手権 ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>世界最高水準の
バトントワリング選手権</strong>

<img alt="champ.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/champ.jpg" width="300" height="389" />]]>
      　3月30日、日本全国から競技バトンの精鋭たちが千葉ポートアリーナに集結。『第33回全日本バトントワリング選手権大会』（日本スポーツバトン協会主催）が開催された。北海道から九州まで全9ブロックの地方予選を勝ち進んだ延べ691人が出場。「ソロトワール」「ソロストラット」「トゥーバトン」「ダンストワール」「ペア」の5種目24部門で争われ、各種目部門別1位の中からグランプリ（GP）戦でグランドチャンピオン（GC）が決定した。GP戦ともなると、そのレベルの高さに圧倒される。バトンを体の一部であるかのごとく器用に扱い、大技が次々と飛び出す。天井高く投げ上げられたバトンが難なく手中に収まると、3、000人以上が詰め掛けた客席から大歓声が送られ、選手にも準決勝や決勝では見せなかった満面の笑みがあふれた。
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   <title>YO-KO  INTERVIEW</title>
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   <published>2008-04-28T14:33:34Z</published>
   <updated>2008-04-28T14:40:05Z</updated>
   
   <summary>“お腹の引き上げ”がポイント 身体への意識を敏感にして、自分のイメージに近づける...</summary>
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      <![CDATA[<strong>“お腹の引き上げ”がポイント
身体への意識を敏感にして、自分のイメージに近づける</strong>

美しいウエストラインは女性のあこがれ。ダンスを通じて、ぜひ美しい身体を手に入れてもらいたいですが、
ここでは、実際にダンスを通じて美しいくびれをキープするためのコツをご紹介ということで、
東京ディズニーランドのダンサーとして活躍され、
現在はインストラクターとして活動中のYO-KOさんにお話を伺いました。


<img alt="002.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/002.jpg" width="300" height="450" />]]>
      <![CDATA[<em>ーー本日は美しい"くびれ"をお持ちのYO-KOさんに話を伺いますが、ダンスによって美しいくびれは作られるものでしょうか？</em>
「普段の生活とは違う筋肉を使いますので、やり方にはよりますが、大きく効果はあると思います。ダンスのクラスですと、"お腹の引き上げ"を必要としますが、これが特に効果があると思います。ダンスでお腹の引き上げ方を学ぶと、普段の生活でも意識するようになるようですね。私の生徒さんでも、半年でウエストが6cmも減ったという方がいらっしゃいます」]]>
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   <title>USA NATIONALS  IN JAPAN 2008</title>
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   <published>2008-04-28T14:23:27Z</published>
   <updated>2008-04-28T14:33:00Z</updated>
   
   <summary>アメリカに本部を置くチアリーディング＆ダンス団体・ユナイテッド・スピリット・アソ...</summary>
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      <![CDATA[アメリカに本部を置くチアリーディング＆ダンス団体・ユナイテッド・スピリット・アソシエーション（略称・USA）ジャパンが主催し、今年で12回目を数えるチアの全国大会『USAナショナルズ イン ジャパン 2008』が3月28〜30日、千葉・幕張メッセ イベントホールにて開催された。前号にて、全国8地区で行われた予選大会の模様を写真中心にレポートしたが、今号では、過去最多の総勢202チーム、3,343名が参加し、3日間で11,000人を超える観客を動員するなど、興奮と大感動の連続だった本選の模様をレポートする。

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      過去最多の202チーム,3,343名が出場した『USAナショナルズ』。前回でも紹介したとおり、このUSAの大会では、チアリーディング、ソングリーディング（チアダンス）をはじめ、ダンス／ドリル、ヒップホップ、フリースタイルと、部門が多彩なのが特徴。まさに、年に一度の&quot;チアの祭典&quot;と呼ぶにふさわしい大会となっている。
　同大会は、アメリカ・フロリダ州ディズニーワールドで毎年4月に開催される『チアリーディング＆ダンスWORLDS』の日本代表選考大会も兼ねており、部門優勝だけでなく、その出場権をかけての熱き戦いが３日間にわたり繰り広げられた。


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   <title>今一押し韓国のフィットネスウェアオンラインショップ　「Ssentif」 </title>
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   <published>2008-04-25T09:10:07Z</published>
   <updated>2008-04-25T10:02:05Z</updated>
   
   <summary>ショップ開店1周年記念セール実施中！ 5月15日まで全商品15％割引！！ 現在、...</summary>
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         <category term="009.SPECIAL" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ddd-dance.com/special/">
      <![CDATA[ショップ開店1周年記念セール実施中！
5月15日まで全商品15％割引！！


現在、ダンス業界で密かなブームを呼んでいる韓国のフィットネスウェア。鮮やかな色使いや個性的なデザイン、
また着心地の良さが国境を越えて広く人気を集めている。
特に汗をかいても肌触りがさらっとしているスイム素材のスカート一体型ブーツカットパンツは美脚効果もあり、注目度ナンバーワンの逸品である。

そのような韓国のフィットネスウェアを取り扱う人気オンラインショップが『Ssentif』。店名の由来は“Fitness”を反対から書いた“Ssentif”。韓国在住の日本人が運営しており、最新のウェアをソウルから直接郵送してくれる。

10,000円以上お買い上げの方は送料無料。
さらに、ショップ開店1周年を記念して、<strong><font color="#FF0000">5月15日まで全商品15％割引セール実施中</font><strong>とのこと。
現在ダンスもファッションも楽しみたい方には必見だ！

<a href="http://www.ssentif.jp">
<img alt="Ssentif_logo.gif" src="http://www.ddd-dance.com/special/Ssentif_logo.gif" width="175" height="99" />
<img alt="logo10.gif" src="http://www.ddd-dance.com/special/logo10.gif" width="413" height="183" />


ssentifのオンラインショップにアクセス
http://www.ssentif.jp</a>
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   <title>adidas style Dance×Dance</title>
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   <id>tag:www.ddd-dance.com,2008:/special//2.269</id>
   
   <published>2008-04-15T07:28:37Z</published>
   <updated>2008-04-15T07:29:42Z</updated>
   
   <summary>“なりきり”気分で、カッコよく決める！  adidas style Dance×...</summary>
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      <![CDATA[“なりきり”気分で、カッコよく決める！
 adidas style Dance×Dance

<img alt="adidas.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/adidas.jpg" width="300" height="400" />

]]>
      『DDD』では今回、もう１つ違った装いのダンス系プログラムをご紹介。
その名は、“adidas style Dance×Dance”。
スポーツブランドのアディダスとフィットネスクラブのティップネスとの
コラボレーションで生まれた新しいストリート系ダンスプログラムだが、
「フィットネスクラブでもストリート系を楽しみたい！」というそんなあなたに、
いち早くご紹介しちゃいます。
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   <title>BAILA BAILA</title>
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   <id>tag:www.ddd-dance.com,2008:/special//2.268</id>
   
   <published>2008-04-15T07:20:34Z</published>
   <updated>2008-04-15T07:28:22Z</updated>
   
   <summary>楽しく踊って、脂肪を燃やせ！ スペイン発の新感覚エクササイズ“BAILA BAI...</summary>
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      <![CDATA[楽しく踊って、脂肪を燃やせ！
スペイン発の新感覚エクササイズ“BAILA BAILA”上陸!!


<img alt="baila.jpg" src="http://www.ddd-dance.com/special/baila.jpg" width="300" height="225" />]]>
      寒い冬もようやく終わり、春到来！暖かくなってきたとことだし、
夏に向け、踊りまくって脂肪を吹き飛ばそう！ということで、今回『DDD』では、
4月にデビューする、今までにない新しいダンス・エクササイズをご紹介しちゃいます！
その名も“BAILA BAILA”（バイラ バイラ）。
競技エアロビック元世界チャンピオンの伊藤由里子さんが手がけ、
ノリノリのラテン系のリズムに合わせて踊る新感覚のエクササイズだというが、はたしてその正体は！
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